もっと飲みたいカクテル

暑い木曜の朝に料理を

生きていく上で、「麻婆豆腐」の立ち位置って、なんなんだろう。関係ないって言える?「ミュージシャン」は、あなたにとってなんの意味があるんだろう。
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寒い週末の朝に微笑んで

理由は分からないが、心が折れそうな心持に陥ってしまい、何も切なくなった。
特に原因があるという訳ではなく、なぜか悲しくなったり、現在までの出来事が無意味に思えた。
けれど、とある仕事ができた。
しかもビッグな野外イベントごとで、大手案件だった。
この状態ではいけないと思い我を忘れて夢中でこなしているうちにいつもの明るい気分戻ってきた。
思い返せば安定感がない時、お昼に太陽の光を浴びたりしなかった。
定期的に活動するのも健康の一つかもしれないと思った。

ゆったりと体操する父さんと季節はずれの雪
とある休日、私は彼氏と、横浜のアパートから高速道路を利用し、サザンビーチに行ってみた。
なぜかと言うかは、お気に入りの一眼レフのカメラで風景を撮影するためだったが、なかなかうまく撮ることができない。
海岸は久々だったこともあり、しだいにサンダルを脱いで海に入りはじめた。
しだいに飽きてしまい、砂浜で山を作ることをして遊びはじめた。
覚えている限りでは、それまでは、確実にそばに置いていた黒い一眼レフ。
めいっぱい滞在して、帰宅最中、スタンドで一眼レフが見当たらない事に気付いた。
あきらめてマンションまで帰るも、それからしばらく、最高に残念な思いをしたのを覚えている。
数百枚の記録が入った私の一眼レフ、今はどこにあるんだろう?

気持ち良さそうに泳ぐ母さんと履きつぶした靴

昔から、会社や家の事に追われていて、なかなかフリーの時間が持てない。
ほんの少し空き時間が持てても、だいたい次やるべき仕事の納期など、何かしらの期限が心にある。
そんな中、丸一日など休みがもらえると、かなり喜ばしい。
さて、少しの休日をどうやって費やそうかと。
だいたい、いつも、あれも、これしたい、など願望のみが募り、完全には上手くいかない。
中でも私は行動が遅いので、考えているうちに時は経過。
時は金なり、という言葉はまさに明瞭だと感じる。

余裕で話す兄さんとよく冷えたビール
南九州の老齢の奥さんは、毎日、生花を墓前になさっているから、ゆえに、お花が多量に必要で、草花農家も多数いる。
夜分に、マイカーで走っていると、電照菊の光源がちょいちょい夜分に、マイカーで走っていると、電照菊の光源がちょいちょい目につく。
住家の光はめちゃめちゃ少ない田舎でありながら、菊の為の光源はしきりに目に入る。
菊の為の照明はすぐ視野にはいってきても人の通行は大変わずかで街灯の光も大変少なく、警戒が必要なので、高校生など、JRの駅まで送ってもらっている学生ばかりだ。

風の強い金曜の晩に読書を

「誰が何を言おうとこうで間違いない!」と、自身の価値観だけで周りを見極めるのは悪くはない。
と言いたいけれど、世の中には、事情と言われるものが人の周辺にまとわりついてくる。
それを考えれば自信を手に入れるのは悪くないけれど、強く反論するのはどうなんだろう?と思う。
これも私の考えでしかないんだけれど。
厳しい世になる可能性のあるかもしれない。

息もつかさず口笛を吹く家族とわたし
ネットニュースをよく見るけど、新聞を見ることも好きだった。
今は、ただで閲覧できるインターネットニュースが色々あるので、新聞はお金がかかりもったいなくて購入しなくなってしまった。
けれど、小さなころから読んでいたからか、新聞のほうが少しの時間で多くの量の内容を得ることができていたけれど、インターネットニュースのほうが関わりのあるニュースをおっていくことが出来るので、深い内容まで調べやすい点はある。
一般的な情報からつながりのある深いところまで調べやすいけれど、受けなさそうな情報も新聞はちょっとした場所に小さくてものせているから目につくけれど、インターネットだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、米国の債務不履行になるかもという話題が目につく。
デフォルトになるわけないと思っていても、もしデフォルトになったら、日本ももちろん影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

自信を持って口笛を吹く彼と濡れたTシャツ

都内でも昔から有名な町が、台東区の浅草。
中でもよく知られているお寺が浅草の観音様。
そこそここの頃、浅草寺へご参拝に行った。
久しく行く東京都の浅草詣で。
一段と、自身の目でちゃんと直視して分かったことが、海外からのツーリストが多いこと。
色々な国よりツーリストの集まってくるここ浅草は、昔より明らかに多くなった。
おそらく、世界で一番の電波塔である、スカイツリーが建った関係もあると思う。
アジア諸国からは、新東京国際空港のハブ化に伴い便利になったという事で、そして、ヨーロッパの方やアメリカからは、着物や和装小物に憧れを抱いてやってくる旅行客が多いのかもしれない。
ともかく、これからの未来もたくさんの外国人観光客がやってくることを想像させられた。
日本の良さを見つけ、ぜひ楽しんで心に残る思い出にしてほしい。
私は、仲見世通りを思いっきり散策することができた。
お土産として名物の人形焼と、雷おこしなどをたくさん購入して、櫛やかんざしも見せてもらった。
宝蔵門を抜けると、豪華絢爛なご本堂が見える。
この屋根瓦はチタン瓦を取り入れて、改修工事を行ったという。
本堂の観音に日頃の感謝と旅の無事を祈りしっかり御祈願してきた。
頑張りが必ずどこかで表れますように。

笑顔でダンスするあの子と失くしたストラップ
昨年秋の誕生日、友達から貰った香水瓶は、強いフローラル系の匂いだ。
ぴったりな瓶で、イメージして選んでくれた香りで、ちっちゃくて飾りがついていてお洒落だ。
香りの雰囲気も瓶も大きくいっても華やかとはかけ離れたものだ。
香水ショップには多くのボトルが置かれていたが、目立たない場所に置いてあったもの。
形は小さい。
上品でお気に入り。
外出するときだけでなく、働く時も手提げの中に、家で仕事をするときは机に必ず置いている。
なので、バッグは、同じ香り。
いつでも身に着けているので、そうでないときは周りに今日あの香りしないと気づかれる場合もたまにある。
店でいろいろ香りを試すのも好きだけど、この香りは今までで最も気に入っている。

暑い土曜の明け方は足を伸ばして

ちょっと前までさっぱり存在を知らなかったが、水について大丈夫なオムツというものがある。
都市部では、水用オムツを着けて入れる所と入らせてくれない所があり、場所によって違うらしい。
間違いなく、赤の他人からは、はみでないオムツでも小便など含んでいるオムツで水に入られたら、気持ち悪いだろう。
ですが、親だったら、入れてあげたいと思うし。
とは言っても、立場が逆だとしたら絶対に不快だ。

雨が降る木曜の夕方に外へ
嫌だったけれど、スポーツくらい少しはしなくてはとこのごろ思った。
仕事内容が変わってから、最近、体力を使うことが非常に少なくなり、体脂肪率が非常に増した。
それから、年齢も関係しているかもしれないが、お腹周りに脂肪がついていて、めっちゃみっともない。
多少でも、スポーツしないとだめだ。

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